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Association of Hayashi Fumiko

お知らせnews

ここでは【会のお知らせ】の他に、知り得た情報として【林芙美子関連のお知らせ】【その他のお知らせ】も掲示しています。情報をご提供して下さる場合はご連絡お願いします。


▼【林芙美子関連のお知らせ】

なおえつ茶屋 林芙美子を偲ぶ会 開催のお知らせ(2018年6月21日)

2018年6月28日(木)午前11時から、新潟県上越市の直江津にて、林芙美子を偲ぶ会が開催されます。
当日は、直江津駅北口駅前の林芙美子石碑前にて、黙とうし作品を讃えます。
また、芙美子ブレンド珈琲と継続団子のふるまいもあります(先着50名)
お問合せは、なおえつ茶屋(025-539-5205)までお願いします。



▼【会のお知らせ】

第3回研究集会のプログラムについてのお知らせ(2018年6月13日)

第3回研究集会は、6月30日(土)に立命館大学衣笠キャンパス・末川記念会館にて開催します。
プログラムは下記の通りです。詳しくはこちらをご覧ください。ぜひふるってご参加ください。

時  間●14時~17時半
研究発表●野田敦子「戦争と文学表象――「北京紀行」の変遷を一例に」
     曾婷婷 「林芙美子のハルピン空間」
講  演●長谷川啓「戦争と女性作家」



▼【林芙美子関連のお知らせ】

尾道市制施行120周年記念行事 第28回あじさいき 開催のお知らせ(2018年5月14日)

2018年6月24日(日)、尾道では林芙美子を偲ぶあじさいきが開催されます。
当日は林芙美子像をあじさいの花で彩り、様々なイベントで林芙美子を偲びます。

場 所●JR尾道駅から徒歩3分ほどの林芙美子像周辺で開催
時 間●11時~15時
内 容●林芙美子像前にて式典(11時~12時)
   ●三癸亭賣茶流 煎茶会11時~(茶券500円)
   ●アーケード内でフルートコンサート 13時~14時(無料)
   ●林芙美子記念館で、着物まるわかり講座 14時~15時(無料)
   ●あじさい挿し木プレゼント(尾道あじさい色プロジェクト) 一鉢10円の寄付お願い
   ●レトロ着物で街歩き 事前予約受付中 着物着付け1000円

詳しくはチラシをご覧ください。



▼【その他のお知らせ】

一般社団法人 国際メディア・女性文化研究所 研究会のご案内(2018年5月14日)

研究会●「清水義明先生に聞く」を5月15日に開催します。
時 間●午後1時から4時
場 所●国際文化会館 会議室401号 (東京都港区六本木5-11-16 / 03-3470-4611)

清水義明氏(プリンストン大学名誉教授/国際メディア・女性文化研究所顧問)は、戦後まもない1953年に17歳で渡米され、ハーバード大学で画家になるべく学ばれました。昨年、ハーバード大学にて清水氏の回顧展が開催されましたが、アメリカで多くの後継者を育成されています。この度、インタビュー形式をとり、様々なことを清水氏にうかがいます。

*詳細は iimws1222@gmail.com までお問合せください。
*ホームページはこちらからご覧ください。



▼【会のお知らせ】

第3回研究集会の開催予定日についてのお知らせ(2018年4月17日)

第3回研究集会は、6月30日(土)に立命館大学衣笠キャンパスにて開催予定です。
プログラム等の詳細は追ってご連絡しますが、ご不明な点はお気軽にお問合せください



▼【その他のお知らせ】

「翻訳という相互理解――文学の旅を考える」開催のお知らせ(2018年3月30日)

日 時●2018年4月5日(木)17:00~19:00
場 所●立命館大学衣笠キャンパス 末川記念会館 第3会議室
司 会●中川成美(立命館大学特任教授) 
朗 読●多和田葉子(作家)
講 演●ベルナール・バヌン (パリ・ソルボンヌ大学教授)
翻 訳●金昇渊(韓国語)
    娄慧雅(中国語)
    ダニエル・ヴレタ(ハンガリー語)
    オンドレイ・マラティネツ(スロバキア語)
    エステル・アンドレウ(スペイン語)

*事前申し込み不要、参加費無料
*翻訳者は若干の変更の場合がございます。詳しくはこちらをご覧ください
主 催:JSPS科研費・基盤研究(C)
   「クィア理論と日本文学―クィア・リーディングの可能性と実践」(研究課題番号:16K02614)
共 催:トラベルライティング研究会




▼【その他のお知らせ】

「国際メディア・女性文化研究所」設立記念シンポジウム開催のお知らせ(2018年3月13日)

テーマ●21世紀に求められる人文科学と大学教育:大学改革と人間形成
日 時●2018年4月14日(土)13時~17時
場 所●日本女子大学 新泉山館 大会議室
挨 拶●水田宗子(一般社団法人 国際メディア・女性文化研究所所長)
パネリスト●巽孝之(慶應義塾大学教授・日本アメリカ文学会会長・三田文学会常任理事)
     ●荒木勝(岡山大学前副学長・同大学名誉教授)
     ●上野千鶴子(元東京大学教授・認定NPO法人 WAN理事長)
     ●中沢けい(作家・法政大学教授)
     ●芦辺拓(作家・日本推理作家協会)
     ●阿木津英(歌人・短歌結社「八雁」編集発行人)


*当日、資料代500円・一般参加歓迎いたします
*ご不明な点は iimws1222@gmail.com までお問合せください
*ホームページはこちらからご覧ください



▼【林芙美子関連のお知らせ】

林芙美子記念館(新宿区)アトリエ展示・石蔵ギャラリー展示
                    「太宰と芙美子」開催中です(2018年3月13日)

「太宰治文学サロン」との協働企画展開催中。関連イベントも行われます。詳しくはこちらをご覧ください
【日 時】平成30年3月6日(火)~7月3日(火)
【時 間】10:00~16:30(入館は16:00まで)
【会 場】林芙美子記念館 アトリエ展示室、石蔵ギャラリー(中井2‐20‐1)
【料 金】入館料:一般150円、子ども50円(新宿区立小・中学校の春季休業期間は小・中学生無料)
【問合せ】新宿歴史博物館 学芸課 03‐3359‐2131 



▼【その他のお知らせ】

社団法人 国際メディア・女性文化研究所のジャーナル創刊号が出ました。(2018年2月18日)

機関誌『比較メディア・女性文化研究』(Vol.I.no.1)の執筆者は下記のとおりです。
詳細は iimws1222@gmail.com までお問合せください。一部1000円(税込)です。
ホームページはこちらからご覧ください。

執筆者:水田宗子、北田幸恵、長谷川啓、岩淵宏子、小林富久子、ミッシェル・ローバック、上野千鶴子、
    ユキオ・リピット、和智綏子、プライス悦子、野田敦子、羅麗傑 (以上、掲載順)



▼【林芙美子関連のお知らせ】

林芙美子記念館(新宿区)アトリエ展示・石蔵ギャラリー展示
                「芙美子と関東大震災」開催中です(2018年2月18日)

全国文学館協議会共同展示です。3月4日まで開催中。詳しくはこちらをご覧ください。 



▼【会のお知らせ】

今後の研究集会についてのお知らせ(2018年1月20日)

今後研究集会は、林芙美子の忌日(6月28日)に合わせて6月頃に開催する予定です。
現在、第三回研究集会の発表者を募集しています。お気軽に事務局までお問合せください



▼【その他のお知らせ】

帰路の会――女性文化研究会 第5回 開催のお知らせ(2017年10月24日)

第5回 講演・対談 伊藤比呂美と水田宗子

日時 :11月1日(水)、14時~17時
場所:日本女子大学(新泉山館2階 小会議室3・4)
   ※目白通りを挟んで大学正門斜め前の建物です

講演:伊藤比呂美(詩人)
   「女性学のための「女の一生」ライブ」

対談:伊藤比呂美×水田宗子(比較文学研究者・詩人・学校法人城西大学前理事長)

*入場無料、一般参加歓迎、申込不要です。詳しくはチラシをご覧ください
 お問合せ先は kironokai【@】gmail.com 


▼【その他のお知らせ】

帰路の会――女性文化研究会 第4回 開催のお知らせ(2017年9月24日)

テーマ「戦後の曲がり角で人文学の危機を問い直す!」
日時:10月22日(日)、午後1時半から4時半
会場:弘済会館 蘭東4階(東京都千代田区)
*入場無料・一般参加歓迎いたします

第一部 講演 上野千鶴子(東京大学名誉教授・社会学者)
       「人文学の危機の中で女性学は今」
第二部 対談 上野千鶴子×水田宗子(学校法人城西大学前理事長・比較文学研究者)
       「ジェンダーの発見と女性学」
 
*会場までのアクセス等につきまして、詳しくは
チラシをご覧ください



▼【その他のお知らせ】

2017年度立命館大学国際言語文化研究所連続講座「越境する民ー接続/排除」
                                (2017年9月24日)

主  催 立命館大学国際言語文化研究所
日  時 2017年10月6日・13日・20日・27日(毎金曜日)17:00-19:00
場  所
立命館大学 衣笠キャンパス 創思館カンファレンスルーム
    ※キャンパスマップ30番の建物です。 
衣笠キャンパスアクセス 

*とくに【第三回】は林芙美子も訪問した上海がテーマとなっております

【第1回】10/6(金)「パイレーツ・モダニティ――海賊、奴隷、資本主義」
報告者:小笠原博毅(神戸大学)
コメンテータ:久野量一(東京外国語大学)
        米山 裕(立命館大学)
司会:西 成彦(立命館大学)

【第2回】10/13(金)「アメリカ合衆国の国境の現在―難民、強制送還、移民制度と「排出」メカニズム」
報告者:飯尾真貴子(一橋大学)
    佐原彩子(大月短期大学)
司会:米山 裕(立命館大学)

【第3回】10/20(金)「コンタクトゾーンとしての上海:文学・メディアから浮かび上がる対立の諸相」
報告者:大橋毅彦(関西学院大学)
    木田隆文(奈良大学)
    堀井弘一郎(日本大学)
コメンテータ:西 成彦(立命館大学)
司会:内藤由直(立命館大学)

【第4回】10/27(金)「チャイニーズ・ドリームの光と影
                        ―中国におけるアフリカ系コミュニティの形成と交易」
報告者:   ウスビ・サコ(京都精華大学)
コメンテータ:佐久間香子(立命館大学)
報告者・司会:小川さやか(立命館大学)

※事前予約不要・聴講無料
→詳細ポスターはこちら(PDFファイル)





▼【林芙美子関連のお知らせ】

中川成美『戦争をよむ 70冊の小説案内』(岩波新書、2017年7月20日)
                         発行のお知らせ(2017年8月14日)

林芙美子の「浮雲」を含む、戦争の文学70冊の案内書が岩波書店より刊行されました。

本書には、中川成美氏が『京都新聞』朝刊において連載された、計82作品から66作品がピックアップされ、新たに書き下ろされた4作品が収められています。小説ばかりでなく、詩や評論やエッセー、ルポルター
ジュ、日記、自伝なども含まれています。ぜひお読みください。

*本の内容や目次等はこちらからご覧いただけます



▼【林芙美子関連のお知らせ】

企画展「女流評伝―おうごんの針をもて文をつくる人々の傳記」
                         開催のお知らせ(2017年7月20日)

室生犀星記念館にて、女性作家関係の企画展および講演が下記の通り開催されます。ぜひご予定ください。

展示期間:平成29年7月1日(土)~平成29年11月5日(日)
記念講演日時) 8月6日(日)、14時~16時
     
場所) 金沢歌劇座 2階大集会室(金沢市下本多町6番町27番地)にて
     
講師) 太田治子(作家)「犀星の愛のかたち」

*記念講演は無料です。その他、詳しくはこちらをご覧ください 



▼【その他のお知らせ】

帰路の会――女性文化研究会 第3回 開催のお知らせ(2017年7月7日)

第三回 講演・対談「未来のために空気を変えよう!」

日時 :7月9日(日)、14時~17時
場所:日本女子大学(新泉山館二階小会議室1・2)
   ※目白通りを挟んで大学正門斜め前です

講演:中沢けい(作家・法政大学教授)
   「フェイクとフィクション」

対談:中沢けいと水田宗子(比較文学研究者・詩人・学校法人城西大学前理事長)
   「女性・文学・大学について緊急発言」


*入場無料、一般参加歓迎いたします。詳しくはチラシをご覧ください



▼【会のお知らせ】
第1回研究集会発表者・鳥木圭太氏の論考と『浮雲』(8号)について(2017年7月1日)

第1回の発表が『論究日本文學』(立命館大学日本文学会,2017年5月)にて下記の通り論文化されました。

・鳥木圭太「女性作家の見た〈南方〉――林芙美子と佐多稲子のスマトラ――」

鳥木氏の論考は、
こちらの頁にて準備が整いしだい、リンクを貼りつけます。ぜひご覧ください。
また、
『浮雲』(8号)をアップしました。ご活用ください。



▼【林芙美子関連のお知らせ】
帰路の会 第1回 研究発表会 開催のお知らせ(2017年5月14日)

2017年5月26日(金)に「帰路の会」の第一回研究発表会が次の通り開催されます。
参加費無料でどなたでもご参加いただけます。ぜひ奮ってご参加ください。

とき: 午後 2時~5時
会場: 日本女子大学 新泉山館2階 小会議室3 (目白通りを挟んで、大学正門の斜め前の建物)
プログラム:1. 開会挨拶 水田宗子(「帰路の会」会長・城西大学理事)
      2. 研究発表 野田敦子
      3. 質疑応答
      4.「帰路の会」についての懇談

*会終了後に懇親会を開催します。詳しくはチラシをご覧ください。


▼【林芙美子関連のお知らせ】
第27回あじさいき 開催のお知らせ(2017年5月2日)

2017年6月25日(日)、尾道では芙美子を偲ぶあじさいきが開催されます。

午前の部: 11時~12時、林芙美子像前(JR尾道駅から徒歩5分)にて、あじさいの会等による芙美子
      ゆかりの歌や作品の合唱・朗読が行われ、あじさいを献花します。
午後の部: 14時~15時、おのみち芙美子記念館(林芙美子像からすぐの旧居)にて、しまなみ朗読会
     「わすれな草」等によるお話や詩篇の朗読が行われます。また街角では、あじさいの会による
      演奏会も同時開催されます。

その他、おのみち芙美子記念館では無料の特別展も6月中に開催されます。詳しくは
チラシをご覧ください。


▼【林芙美子関連のお知らせ】
企画展「光治良と林芙美子展」開催のお知らせ(2017年4月20日)

沼津市芹沢光治良記念館にて、二人の書簡等から心の交流をたどる「光治良と林芙美子展」が
一年にわたって開催されます。初公開の書簡も一部展示される予定です。会期は次の通りです。

第1回:平成29年6月15日(木)~10月31日(火)/ 第2回:11月15日(水)~平成30年5月31日(木)
開館時間は9時~16時30分までで、休館日は毎週月曜日や休日の翌日などです。
入館料は一般100円、中学生以下50円。20名以上の団体割引もあります。ぜひチラシをご覧ください。



▼【林芙美子関連のお知らせ】
尾道文学談話会 開催のお知らせ(2017年4月18日)

2017年4月~12月までの全12回、尾道市立大学サテライトスタジオ(JR尾道駅より東に徒歩5分、
尾道商店街内)にて、文学談話会が毎月第一月曜日に開催されます。予約不要で参加費無料。
開催時間は毎月、18時30分から20時まで。9月4日(月)と10月2日(月)は、尾道や芙美子に
ついてのテーマで開催予定です。詳しくはチラシをご覧ください。 


▼【会のお知らせ】
第2回研究集会を盛会のうちに終えることができました(2017年3月8日)

3月5日、新宿歴史博物館様で開催した研究集会の様子は後日こちらにアップします。
しばらくお待ちください。 



▼【会のお知らせ】
『浮雲』第8号を11月28日に発行しました(2016年12月28日)

『浮雲』最新号を発行しました。データは準備が整いしだいアップする予定です。
しばらくお待ちください。目次は
こちらでご覧いただけます。



▼【会のお知らせ】
第2回研究集会の会場と開催日が決定しました(2016年9月24日)

第2回研究集会は、新宿歴史博物館様のご協力を得て、開催する運びとなりました。
講堂にて2017年3月5日(日)午後開始予定です。詳細については追ってお知らせします。 
しばらくお待ちください。


▼【林芙美子関連のお知らせ】
林芙美子記念館(東京都新宿区)にてアトリエ展示「芙美子の暮らし」開催中(2016年7月29日)

7月13日(水)から10月4日(火)まで、林芙美子記念館にて「芙美子の暮らし」をテーマに展示中。
写真や遺品から、芙美子が家族と過ごした日々を紹介しています。
休館日は毎週月曜日で、入館は10時~16時まで(館内の見学は16時半までできます)。
お問合せは「新宿歴史博物館 学芸課 03‐3359‐2131」までお願いします。 
http://www.regasu-shinjuku.or.jp/rekihaku/0221/92352/


▼【林芙美子関連のお知らせ】
 第3回林芙美子文学賞の募集要項が発表されました(2016年6月29日)

名短篇を多く遺した林芙美子にちなみ、2014年に北九州市で「林芙美子文学賞」が創設されました。
現在、第3回目の募集要項を北九州市立文学館HPで公開しています。
400字詰原稿用紙で50枚以上120枚以内の作品を募集中。締切は9月16日(金)で当日消印有効です。
最終選考委員は、井上荒野さん、角田光代さん、川上未映子さん。 (アイウエオ順)
詳しくは下記をご覧ください。これまでの受賞作品も閲覧いただけます。

http://www.kitakyushucity-bungakukan.jp/award/award_cat/hayashi/ 


▼【林芙美子関連のお知らせ】
 小森江西市民センター(北九州市)にて「第35回 林芙美子忌」開催予定(2016年5月23日)

2016年6月26日(日)、第35回林芙美子忌が小森江西市民センターにて開催される予定です。
「今回は、シャンソン歌手の司麻さんをゲストにお迎えして、芙美子にちなむ曲を歌っていだきます」と
林芙美子資料保存会の穴吹直啓さんよりお知らせいただきました。
詳細は決まりしだい下記にアップされますので、ご興味があればぜひご覧ください。
http://www.ktqc01.net/moji/kesf/


▼【林芙美子関連のお知らせ】
 林芙美子記念館(東京都新宿区)にてアトリエ展示「巴里の交流」開催中(2016年5月21日)

林芙美子とフランシスコカルコとの交流を中心に展示中。「「パリ日記」「フランス語練習帳」などの
資料とパネルで紹介しています。」と佐藤泉さん(新宿歴史博物館)。
会期は7月12日(火)までです。入館は10時~16時まで(館内の見学は16時半までできます)。
http://www.regasu-shinjuku.or.jp/rekihaku/?p=91987/ 

また最近、アトリエを配置換えし、林芙美子の著書の配架をリニューアルされ好評です。
この機会にぜひお立ち寄りください。


▼【林芙美子関連のお知らせ】
 林芙美子記念館(東京都新宿区)のアトリエがリニューアルしました(2016年4月3日)

林芙美子記念館の直井健さんより展示室のアトリエがリニューアルしたとお知らせ
いただきました。以前と違ってアトリエで読書ができるようになりました。
ぜひご活用ください。
(リニューアル自体は2月半ばにされました)





▼【会のお知らせ】
  第一回研究集会(2016年2月21日、立命館大学)についてアップしました(2016年4月2日)

第1回研究集会「林芙美子と旅」の様子を「活動記録」にてご覧いただけます。 
当日配布した発表者のレジュメは、会費会員限定の閲覧となっています。
※ご入会時、メールアドレスを登録していない会員は、事務局までお問合せください。 



▼【会のお知らせ】
 『浮雲』の既刊号(1~6号)がオンライン上で閲覧可能になりました

『浮雲』の既刊号(1~6号)が、本HPの「機関紙『浮雲』」のページで
閲覧いただけます。ご興味がありましたら、ぜひ一度ご覧ください。



▼【会のお知らせ】
 「笠間書院」のホームページにて「林芙美子の会」が紹介されました

「笠間書院」のHPにおいて、本会の紹介をしてくださっています。
ぜひ、笠間書院のHPもご覧ください。林芙美子以外の情報も発信されています。

http://kasamashoin.jp/2015/08/post_3360.html


▼【会のお知らせ】
 「おのみち林芙美子記念館」のFBにて、「林芙美子の会」が紹介されました

「おのみち林芙美子記念館」のFBにおいて、本会の紹介をしてくださっています。
ぜひ「おのみち林芙美子記念館」をご覧ください。

https://ja-jp.facebook.com/Onomichi.Fumiko

▼【会のお知らせ】
 『現代詩手帖』(思潮社、2015年2月)にて『浮雲』(6号)が紹介されました

北爪満喜さんの連載「詩誌月評」(162ページ~)において、『浮雲』が取り上げられました。
とくに、神田由美子「ベトナムと屋久島」が紹介されています。掲載ページは163ページです。
ぜひご覧ください。


▼【会のお知らせ】
 2015年8月16日にホームページを開設しました

林芙美子の会では、かねてより準備をすすめておりましたホームページを開設する運びとなりました。
このたび公開いたしましたホームページには、機関紙『浮雲』の紹介や活動記録などを公開しています。
今後とも会の活動の充実・向上のため、ホームページの改善やコンテンツの充実に努めてまいりますので、ホームページを奮ってご活用くださいますようお願い申し上げます 。



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京都市北区等持院北町56-1 立命館大学文学部内 
林芙美子の会事務局




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